この度、NEW GLASS(Vol. 41, No. 1, 2026)の特集「ガラスの表面改質」に、
「ガラス構造による濡れ性制御」
の題目で寄稿いたしました。
ガラスの濡れ性制御は一般的に表面処理が主流ですが、当研究室で取り組んでいるガラス構造に基づく新しいアプローチについて、概要を日本語で簡潔にまとめています。ご関心をお持ちの方はぜひご一読いただけますと幸いです。
今回ご執筆の機会をいただくにあたり、ご推薦いただいた先生方ならびに関係者の皆様に厚く御礼申し上げます。

大学院 工学研究科 工学専攻 環境セラミックスプログラム、工学部 生命・応用化学科 環境セラミックス分野
この度、NEW GLASS(Vol. 41, No. 1, 2026)の特集「ガラスの表面改質」に、
「ガラス構造による濡れ性制御」
の題目で寄稿いたしました。
ガラスの濡れ性制御は一般的に表面処理が主流ですが、当研究室で取り組んでいるガラス構造に基づく新しいアプローチについて、概要を日本語で簡潔にまとめています。ご関心をお持ちの方はぜひご一読いただけますと幸いです。
今回ご執筆の機会をいただくにあたり、ご推薦いただいた先生方ならびに関係者の皆様に厚く御礼申し上げます。